18日、きごさい+は「桜の和菓子の魅力」

3月18日(土)の「きごさい+」は中山圭子さんの「桜の和菓子の魅力」です。昨年好評だった「梅の和菓子」に続く第2弾、しかも今回は虎屋の和菓子つきです。桜餅と桜にまつわる虎屋の和菓子をご用意、お好きな菓子をひとつ選んでいただけます。いつもどおり講座のあとは句会(選者=中山圭子、長谷川櫂)、そして選者お2人のトークもあります。

参加ご希望の方は12日までにこのメールにご返信ください。きごさいホームページからも申し込めます(定員60人)。なお、お茶は各自ご持参ください。会場内、港の見える丘公園内には自動販売機はありません。

日時:3月18日(土)
   13:30~14:30 講座 
   14:45~16:30 句会
会 場:神奈川近代文学館 中会議室(横浜市、港の見える丘公園、みなとみらい線、元町・中華街駅6番出口から徒歩10分)http://www.kanabun.or.jp/guidance/access/
演 題:桜の菓子の魅力
講 師:中山圭子(虎屋取締役、虎屋文庫専門職)
句 会:当季雑詠5句(選者=中山圭子、長谷川櫂)
参加費:きごさい正会員1,000円、非会員2,000円(虎屋和菓子つき、飲み物は各自ご持参ください)

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