秋分(しゅうぶん、しうぶん)仲秋

【解説】
二十四節気の一つ。太陽の黄経が百八十度になる日。陰暦八月の中頃で白露後一五日、大体九月二十二日、二十三日に当たる。昼夜の長さが同じでここから次第に夜の方が長くなり、「秋の夜長」はここからはじまる。

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