雪合羽(ゆきがっぱ)三冬

【子季語】
雪蓑、雪マント
【解説】
裾が拡がった形の雪国で用いられる合羽。、雪が滑り落ちやすくなっており、足元まで隠れるほど長い。材質は毛、木綿、ビニールなど様々。藁で作ったものを雪蓑という。

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