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第3回きごさい全国小中学生俳句大会②

きごさいBASE 投稿日:2013年10月6日 作成者: dvx223272013年10月6日

投句は9月15日で締め切らせていただきました。約9000句の応募をいただきありがとうございました。ただいま選考作業に入っております。

優秀作の発表は11月24日(日)、神奈川近代文学館(横浜市中区山手町110 港の見える丘公園内 045-231-0862)で行います。参加を希望される方は、ホームページの「お問合せ」からお申し込みください。参加は無料です。

【発表&表彰イベント】
入選者の発表、選者各氏の講評、表彰+レクチャー(俳句づくりのためのポイント)を含む表彰イベントには、 誰でも参加できますので、希望者はあらかじめ事務局(0256-53-8200)にお申し込みください。
日 時 平成25年11月24日(日) 午後2時―4時
会 場 神奈川近代文学館 横浜市中区山手町110 港の見える丘公園内
045-231-0862

朝カルで「カフェきごさい句会」

きごさいBASE 投稿日:2013年5月15日 作成者: dvx223272013年5月15日

新宿の朝日カルチャーセンターで7月からはじまる飛岡光枝さんの俳句講座「季節を楽しむ俳句入門~カフェきごさい句会~」についてお知らせします。

【講座のねらい】
季節の様々な話題を発信しているサイト『カフェきごさい』と連動した句会です。句会とサイトで俳句がより深く勉強できるという今までにない新鮮な講座で、初心者も経験者も楽しく確実に俳句が学べます。インターネットをご覧にならない方へはサイトのプリントを教室でお配りします。

①『カフェきごさい』でアップする今月の「季語」「料理」「花」を兼題に句会を開きます。毎月の注目句をサイトで紹介し、実作のポイントを解説します。
②毎回「季語とは」「歳時記について」「句会とは」などのテーマで集中講義をします。
③講師が選をする『カフェきごさい』のネット投句に毎月3句投句できます。入選句はサイトで発表します。インターネットを使わない受講生ははがきで投句できます。

『カフェきごさい』とは?
NPO法人「季語と歳時記の会」が運営する「きごさい」は、5000季語を擁する最大のインターネット歳時記です。「きごさい」のサイト『カフェきごさい』は、各地のスタッフが季節を楽しむ料理、花、季語、行事などの新鮮な話題を発信しています。(『カフェきごさい』アドレス http://caffe kigosai)

〈作品提出方法〉
第1回(7/6)は、サイト「カフェきごさい」に掲載される「6月の季語」、または、夏の季語でご自分の句を3句ご用意いただき教室でご提出ください。2回目以降の題については初回にご案内します。

〈講師紹介〉飛岡光枝(とびおか・みつえ)「古志」自選同人、「古志」題詠欄選者。「季語と歳時記の会」前理事、サイト『カフェきごさい』店主。「週刊 日本の歳時記」の編集に携わる。句集に「白玉」(花神社)。

こども俳句大会の冊子ができました

きごさいBASE 投稿日:2012年11月3日 作成者: dvx223272012年11月3日

 きごさい全国小中学生俳句大会の冊子ができました。入賞作品のほか全応募作品、俳句を作るポイントなどの手引きも掲載されています。俳句を指導されている先生には無料でお送りいたします。そのほかの購読を希望される方は、一冊500円(送料込み)でお分けいたします。お問い合わせからお申し込みください。

第二回 きごさい全国小中学生俳句大会表彰式が開催されました

きごさいBASE 投稿日:2012年10月30日 作成者: dvx223272012年10月30日

 全国小中学俳句大会の表彰式が、10月28日(日)、青山こどもの城で開催されました。九州や関西など遠方から参加された方もあり、席の数を大きく上回る90人以上の方々が出席。
 開会の辞に続き、早速、表彰式が開始されました。長谷川櫂代表からその日出席したひとりひとりに、受賞作品が書かれた表彰状が読み上げられ、副賞とともに手渡されました。小学校一年生から中学三年生まで実にバラエティに富んだ作品に耳を傾けながら、あたたかい拍手に包まれるセレモニーでした。

 選者の高田正子理事、小山正見学校俳句研究会代表、長谷川櫂代表から、表彰式に参加している人のつくった句を中心に選評が行われました。選者から作者に「これはどんな場所でつくったのですか?」などと直接問いかける場面もあり、また、選者からの俳句作りのアドバイスも添えられて、一句一句がさらに魅力的に感じられる瞬間でもありました。
 小山先生には、選評とは別に教育者の立場から講演をしていただきました。これから俳句をつづけていく小中学生を元気付ける「4つの心得」。「テストは皆と同じ正しい答えを書かないとダメですが、俳句は皆とは違う見方や発想や表現をするところが面白い」のメッセージにお父さんやお母さんたちが、大きく頷いていました。

 大賞を受賞した布施凌我君の「ぼくは野球部入っていたので、グランドでつくった句です。中一から俳句をつくり始めましたが、俳句を考えているのが大好きです」という言葉が印象的でした。
大賞作品  沸き上がる入道曇に俺はなる  東京都 中三 布施凌我

 さらに何人かの受賞者にインタビューが行われて、越中島小学校の副校長先生と東海大学菅生高等学校中等部の大塚先生から、学校賞受賞の喜びスピーチをいただきました。
そして、プログラムの最後は、受賞者と選者の先生方全員の記念写真撮影。「カメラに囲まれてスターみたい!」と叫んでいる子がいましたが、それも一句になるとうれしいです。受賞者のみなさま、おめでとうございました。

 2013年秋に第三回大会を開催、「子ども歳時記」の出版も実現します!
 今年の投句数6032句(昨年の3倍半)を全句掲載、100ページの作品集が完成。来年も引き続き大会を開催いたします。また、教育現場から待望されている「子どものための歳時記」の制作に季語歳として取り組むことを決定いたしました。
(レポート:大会実行委員長 西川遊歩)

大会の入賞者一覧

第2回きごさい全国小中学生俳句大会

きごさいBASE 投稿日:2012年8月24日 作成者: dvx223272012年8月24日

全国小中学生俳句大会のパンフレットおよび応募用紙ができました。10人以上の応募が見込まれるところには、パンフレットと応募用紙を郵送いたします。お問い合わせからお申し込みください。インターネットからの応募も可能です。
詳しくは右のメニュー「全国小中学生俳句大会 」をご覧ください。

応募用紙のダウンロード

「江戸から今に伝える暦と暮らし」の講演会

きごさいBASE 投稿日:2012年8月22日 作成者: dvx223272012年8月22日

 9月1日(土)、東大の弥生講堂で講演会「江戸から今に伝える暦と暮らし」が開かれます。私は日本文化は夏が基準であること、さまざまなズレが日本文化の原動力であることなどについて話す予定です。日本カレンダー暦文化振興協会主催。入場無料。

13:00 開会(12:00会場)
13:10 映画「天地明察」予告編上映
13:15 黒須潔さん(郷土史、陰陽道史研究家)講演「渋川春海と仙台」
14:05 長谷川櫂インタヴュー「暦と日本人の季節感」(聞き手は和文家研究家の高月美樹さん)
14:50 岡田芳朗さん(暦の会会長)講演「江戸の暮らしと天文」
15:20 お知らせ

きごさいメールマガジン

きごさいBASE 投稿日:2012年3月30日 作成者: dvx223272012年3月30日

「きごさいメールマガジン」を4月から月一回配信いたします。
内容はきごさいのニュース、リレーエッセイなどです。
会員で配信を希望される方は右の「メルマガ配信・停止」から登録してください。

あ行

きごさいBASE 投稿日:2010年8月13日 作成者: dvx223272010年8月13日

あ
藍植う 藍刈 鮎並 藍蒔く アイスクリーム アイスコーヒー アイスティー アイスホッケー 愛染祭 愛鳥週間 あいの風 藍の花 アイリス 青蘆 青嵐 葵 白馬節会 青馬祭 青梅 青瓜 青蛙 青柿 青柏祭 青北風 青祈祷 青木の花 青木の実 梧桐 梧桐の実 青胡桃 石蓴 青鷺 青挿 青山椒 蒿雀 青歯朶 青芝 青写真 青芒 青簾 青田 青蔦 青唐辛子 青饅 青海苔 青葉 青葉潮 青葉木菟 青鳩 青葉の簾 青葡萄 青鬼灯 青瓢 青蜜柑 青みどろ 青麦 青柚 青林檎 赤い羽根 赤えい 赤貝 皸 赤草 赤子 藜(あかざ) 藜の実 アカシアの花 赤潮 赤翡翠 県祭 県召除目 赤蜻蛉 茜草 茜掘る 赤のまんま 赤腹 赤富士 赤鬚 赤彦忌 アカンサス 秋 秋鯵 秋袷 秋麗 秋扇 秋収め 秋惜しむ 秋風 秋鰹 秋渇き 秋草 秋曇 秋桑 秋蚕 晶子忌 秋鯖 秋寒 秋され 秋時雨 秋湿 秋簾 秋澄む 秋高し 秋近し 秋出水 秋土用 秋茄子 秋の朝 秋の雨 秋の嵐 秋の池 秋の色 秋の鵜飼 秋の海 秋の大掃除 秋の蚊 秋の霞 秋の蚊帳 秋の狩場 秋の川 秋の蛙 秋の雲 秋の暮 秋の声 秋の御灯 秋の駒牽 秋の潮 秋の霜 秋の釈奠 秋の蝉 秋のセル 秋の空 秋の田 秋の蝶 秋の土 秋の七草 秋の波 秋の虹 秋の沼 秋の野 秋の野遊び 秋の蠅 秋の蜂 秋の初風 秋の浜 秋の日 秋の灯 秋の昼 秋の服 秋の星 秋の蛍 秋の水 秋の湖 秋の虫送り 秋の芽 秋の宿 秋の山 秋の夕焼 秋の夜 秋の宵 秋の雷 秋の炉 秋場所 秋薔薇 秋晴 秋日傘 秋彼岸 秋旱 秋日和 秋深し 秋遍路 秋祭 秋繭 秋めく 秋を待つ 揚羽蝶 通草 通草の花 明易 麻 朝顔 朝顔市 朝顔の実 朝顔蒔く 麻刈 朝霧草 浅草観音追儺 浅草観音の亡者送り 浅草祭 朝曇 浅沙の花 朝寒 麻地酒 胡葱 胡葱膾 浅漬 浅漬大根 朝凪 朝寝 麻の実 麻蒔く 薊 朝焼 浅蜊 鯵 蘆刈り 紫陽花 鯵刺 明日葉 足温め 蘆の角 蘆の花 蘆の若葉 蘆の穂絮  馬酔木の花 蘆辺踊 網代 網代打 小豆 梓の花 アスパラガス アスパラガスの花 東菊 東をどり 汗 畦青む 汗手貫 汗袗 汗拭ひ 畦塗 畦豆 汗疹 阿蘇の御田祭 愛宕の千日詣 愛宕火 暖か 阿茶羅漬 熱燗 暑き日 厚岸草 暑し 厚司 敦忌 熱田鬼祭 熱田踏歌神事 熱田祭 熱田的射 集め汁 敦盛草 あとり 穴一 あなぐま 穴子 乾風 穴惑ひ アネモネ 阿濃津八幡祭 アノラック 虻 油風 油桐の花 油桐の実 油照 油虫 溢蚊 アベリア 海女 雨蛙 雨乞 甘酒 甘鯛 甘茶 雨燕 甘野老の花 甘菜 天の川 亜麻の花 亜麻引 甘干 アマリリス 編笠 網戸 江鮭 雨休み 飴湯 水馬 綾子忌 穴織祭 あやめ 菖蒲(あやめ)の鬘 菖蒲の帷子(あやめのからびら) 菖蒲の根合 菖蒲の枕 菖蒲を献ず 鮎 鮎狩 鮎汲 あら あらせいとう 洗者聖ヨハネ祭 荒布 霰 霰酒 霰餅 荒鷹 蟻 有明月 蟻地獄 有無日 ありまき 亜浪忌 アロハシャツ 粟 粟刈る 粟島祭 袷 粟田神社祭 泡立草 鮑 粟蒔 泡盛草 淡雪 行火 安居 安吾忌 鮟鱇 鮟鱇鍋 杏子 杏の花 

い
藺 飯桐の実 飯蛸 藺植う 烏賊 貽貝(いがい) 烏賊釣 いかなご 烏賊干す 錨草 碇星 桑扈 藺刈る イキシア 息白し 生身魂 生初 池坊立花 池普請 いさき いさざ 十六夜 石狩鍋 石鯛 いしなぎ 石首魚 交喙鳥 蚊母樹の花 泉 泉殿 出雲大社新嘗祭 出雲祭 伊勢海老 伊勢神御衣祭 伊勢御遷宮 伊勢の御田植 伊勢参 磯遊び 磯竃 磯菊 磯巾着 磯菜摘 石上祭 磯鵯 磯開 鼬 鼬罠 虎杖 虎杖の花 板屋貝 いちいがしの花 いちいがしの実 一位の花 一位の実 一月 市神祭 苺 苺の根分 苺の花 苺ミルク 無花果 鳶尾草 いちび 白麻刈る 一夜官女 一薬草 銀杏落葉 一葉忌 銀杏散る 一陽の嘉節 銀杏の花 銀杏黄葉 一輪草 冱つ 五日 五日戎 厳島神社の年越祭 厳島の御弓始 厳島鎮座祭 厳島祭 一茶忌 一蝶忌 一碧楼忌 凍返る 凍滝 凍蝶 凍土 凍鶴 凍解 竈馬 糸取 糸蜻蛉 金糸魚 稲負鳥 蝗 いなさ 稲雀 いなだ 稲妻 稲虫 稲荷大山祭 稲荷の奉射祭 稲荷祭 犬枇杷 いぬふぐり 狗酸漿 稲 稲刈 稲扱 禾すなはち登る 稲舂虫 稲積む 稲の花 稲干す 亥の子 牛膝 猪 藺の花 鋳始 射場始 茨の花 茨の実 いぼた 水臘樹の花 今川焼 居待月 今宮祭 亥巳籠 井水増す 芋 芋植う 芋頭 藷粥(芋粥) 芋煮会 芋の花 芋虫 いもり 井守を搗く 伊予柑 刺虫 海豚 色変へぬ松 色なき風 色鳥 岩鏡 岩桔梗 岩桐草 岩倉祭 鰯 鰯雲 鰯の黒漬 鰯引く 石清水臨時祭 岩茸 岩蓼 岩煙草 岩燕 岩魚 岩梨 岩海苔 岩千鳥 岩梨の花 岩檜葉 いわひばり 岩藤 岩蓮華 隠元忌 隠元豆 印地打 院の拝礼 忌火の御飯 

う
茴香の花 茴香の実 植木市 植田 魚島 魚氷に上る 鵜飼 萍 萍生ひ初む 浮鯛 浮人形 浮寝鳥 鶯 鶯袖 鶯菜 鶯音を入る 鶯の巣 鶯の付子 鶯笛 鶯餅 雨月 海髪 五加 五加飯 鬱金の花 兎 兎狩 宇佐祭 蛆 潮干潟 牛蛙 牛角力 宇治祭 雨水 臼起し 臼の実 薄翅蜉蝣 太秦の牛祭 埋火 羅 薄雪草 鶉 鶉(うずら)合 薄氷 鶉の巣 薄紅葉 鷽(うそ) 鷽替(うそかえ) うそ寒 歌会始 内雀 打水 団扇 団扇作る 団扇撒 卯杖 卯月 卯月曇 卯槌 空蝉 うつ田姫 靱草 独活 独活和 独活の花 独活の実 優曇華 鰻 鰻簗 卯波 雲丹 卯之葉神事 卯の花 卯の花腐し 雨氷 産土神参 馬市 馬追 苜蓿の花 馬肥ゆる 馬下げる 馬の仔 馬騎初 厩出し 騎射 海亀 海雀 海猫 海猫帰る 海猫渡る 海の日 海開き 海酸漿 梅 梅笠草 梅酒 梅鉢草 梅干 梅干飾る 梅見 梅擬 梅紅葉 梅若忌 梅若の涙雨 末枯 裏白連歌 浦佐の堂押 浦島草 盂蘭盆会 麗か 瓜 瓜漬 瓜苗 瓜の花 瓜蠅 瓜番 瓜揉 うるか 漆掻く 漆草 漆の花 漆の実 漆紅葉 ウルップ草 潤目鰯 蟒草(うわばみそう) 浮塵子 雲海 運動会 

え
永観忌 栄西忌 えごの花 恵古苔 絵暦 絵双六 蝦夷菊 えぞにう 蝦夷虫喰 枝打 枝豆 江戸山王祭 江戸城連歌始 江戸浅間祭 柄長 金雀枝 榎茸 榎の花 榎の実 狗尾草 恵比寿講 恵比須祭 蝦蔓 海老根 絵踏 恵方詣 衣紋竹 会陽 エリカ えり挿す えり簀編む 襟巻 円座 延寿祭 槐の花 炎暑 遠足 炎昼 炎天 豌豆 豌豆植う 豌豆の花 豌豆引 役行者忌 えんぶり 閻魔堂狂言 閻魔参 延齢草 

お
老鶯 追川魚 追羽子 負真綿 花魁草 鴎外忌 扇 扇置く 扇葛 応挙忌 王子の狐火 黄蜀葵 黄蜀葵搗く 樗を佩ぶ 楝の花 桜桃忌 桜桃の花 桜桃の実 黄梅 黄連 女王禄 大石忌 狼 大毛蓼 大津祭 大鳥祭 車前 車前草の花 大祓 大原雑魚寝 大原野御弓祭 大原野祭 大服 大晦日 大神宮札配 大矢数 大山祭 大山蓮花 大瑠璃 岡崎祭 黄心樹 陸稲 岡見 苧殻 荻 オキザリス 翁草 沖膾 沖縄忌 荻の声 荻の焼原 荻の若葉 御行 御潔め祭 晩稲 晩夏 お国忌 おくにち オクラ 送り梅雨 送り火 送り盆 送りまぜ 施覆花 蒼朮の花 白朮詣 御講凪 起し絵 尾越の鴨 虎魚 瘧 御降 納の庚申 納の金毘羅 納の水天宮 鴛鴦 おしあな 押鮎 含羞草 押しくら饅頭 白粉花 遅桜 苧環の花 落鮎 落鰻 落かいず 落鱚 落鱸 落鯛 落葉 落鮒 落穂 御告祭 乙字忌 おでん 御灯祭 弟切草 男郞花 乙子の朔日 牡蒿(おとこよもぎ) 威銃 落し角 落し文 落し水 囮 踊 御取越 踊初 踊子草 踊念仏 おなもみ 鬼打木 鬼会 鬼罌粟 鬼縛の花 鬼縛の実 鬼貫忌 鬼走 鬼蓮 鬼房忌 斧仕舞 飯櫃入 尾花 尾花蛸 尾花の粥 お花畠 大原志 雄ひじは 帯解 お札流し 小鯔網 御火焚 朧 朧月 朧月夜 小忌衣 お水取り 女郎花 御身拭 御神渡 御命講 思草 沢瀉 万年青の実 御山洗 尾山祭 泳ぎ 阿蘭陀渡る オリオン 織初 オリーブの花 オリーブの実 おれづみ 温石 温突 女正月 女礼者 御柱祭 温風

雛罌粟(ひなげし) 三夏

きごさいBASE 投稿日:2009年3月1日 作成者: dvx223272009年3月1日

【子季語】
虞美人草/美人草/ポピー
【解説】
ヨーロッパ原産のケシ科の一年草で、草丈は一メートルくらいになるものもある。夏、茎の先に直径赤、白、ピンクなどの四弁の花を開く。

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福島光加
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